愛犬と気ままにつづる日常です


by tonnko11222002
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クレヨンしんちゃんちのシロ君

クレヨンしんちゃんの作者がなくなりました。
残念ですね。


子育てに関して
クレヨンしんちゃんはお下品な場面も多いので嫌う人も多いのですが
ドラえもんののびた君と比較されて

のびた君は、依頼心が強く決断力も弱いのに、どらえもんんが手助けをして甘やかしている。
しんちゃんは、自分で考え自分で行動に移しているので自立している。
だから、育て方としてはしんちゃんの方が望ましい。
どちらも全面的に正しいとは言えないが、これは、あくまでも2人を比べたときの話である。

と聞いたことがあったなあ。。。。。


ここは犬好きが集まるブログなので
しんちゃんの飼い犬「しろ」について調べてみました^^



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しんのすけに拾われ、野原家で飼われている犬。
名前の由来は体の色(被毛)が白いから。性別はオス。種類は雑種犬とのことだが、しんのすけはわたあめ犬と称していたりしている小型犬。


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年齢は不明だが人間の年でいえばおそらく3歳-4歳くらい.「ぼく、野原シロのすけです」では、5歳でしんのすけの双子の兄という設定になっている)。

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産みの親はボルシチ(ネーム)。
4匹兄弟の1匹として生まれたが、飼い主一家の男性が犬に触れると呼吸困難や不整脈になってしまう病気、「突発性犬アレルギー」(架空の病気)を発症し犬が飼えなくなってしまい、兄弟3匹は無事引き取られてく。
ボルシチとシロは引き取り手が見つからず保健所へ託することになる。



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それに反発した飼い主一家の娘が、誰かが拾ってくれるようシロを段ボール箱に入れ路上へと置き去りにし、それをしんのすけが拾ったことで野原家で飼われることとなった。

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親ボルシチは保健所へ連れて行かれ、この場面には反発の声もおおかったらしい。
また、育ての親?の野良猫が死んでハエがたかる場面があって、それも反発があったらしい。



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次第に気弱ながらもかなり利口な犬となる。逆に野原家(特にしんのすけ)の行動に苦労する一方であるが、それでもしんのすけの事は人間の中で一番大好きな存在である。

人間の言葉が多少理解が出来るほど頭は良いらしい^^


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そしてね、「メグ」というメス犬のガールフレンドがいるんですって^^
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こんなシロ君らしいです^^


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by tonnko11222002 | 2009-09-22 08:56 | 日々のこと思うこと